お肌や脇の黒ずみでお悩みの方必見!その黒ずみ、治せます!


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女子にとって、どうしても気になるのは「脇のケア」です。

夏場や夜のデート時以外は、服の袖や腕で隠れているので安心かと思いきや!夏場以外でも温水プールや温泉、ちょっとしたパーティーや飲み会での「ノースリーブ」に隠れた「ワキの下」は、男性はもちろん女子からもチェックされています。

まずワキの下で気になるのはなんといっても…「ワキ毛」です!ちらっと見えたワキの下がボーボーだったら、ごま塩状態だったら、どんなに美人でも可愛くても悲劇です。

さらにワキ毛はないのに、「ワキの下」が黒ずんでいる!これもかなり気になります。

ワキ毛については、自己処理はNGで、専門のエステか美容クリニックで処理をするのが一番なのは常識ですね。

それでは「ワキの下の黒ずみ」は、どうすればよいのでしょうか?

首イボ治療目次

なぜワキの下が「黒ずむ」の?

脇の黒ずみ
ある日突然ワキの下が黒ずむのではなく、だんだんとワキの下は黒ずんでいきます。逆に、黒ずみの対策を始めたからといって直ぐに治るものではないということを知っておきましょう。

ワキの下の黒ずみには、いろいろな原因があります。その原因によって症状もいろいろあります。

特に症状もいろいろあるなかで、軽いものから重いものまであります。重症にならないうちに、正しいケアの方法を知りましょう!

黒ずみの原因

ワキ毛の自己処理
毛穴汚れ
肌の乾燥
肌の代謝(ターンオーバー)や女性ホルモンの乱れ

①ワキ毛の自己処理

一番簡単そうに見える、カミソリや毛抜きでのワキ毛の自己処理。

最近では肌を傷つけないようにと、カミソリの歯の近くにモイスチャー用の肌の保護材がついていたり、肌にうまく密着するようにヘッドの動きが自由自在だったり、とかなり進化しています。

毛抜きは携帯しやすく、人目さえなければいつでもどこでも簡単に処理できます。しかし!ワキ毛の自己処理は、「埋没毛型の黒いブツブツ」や「刺激」の主な原因なのです。

刺激はメラニン色素を作り出す原因にもなります。

埋没毛型の黒いブツブツ

毛抜きによる自己処理が原因の黒いブツブツ。これは毛抜きを使って引き抜いた毛や、毛根で切れてしまった毛が再度伸びてくる際に、皮膚の中で伸びてしまったり、皮膚を押し出そうとしてブツブツになってしまうのです。

カミソリによる黒ずみ

カミソリによる自己処理は、簡単に広範囲の毛を処理できます。しかし、カミソリの歯によって特に薄いワキの下の肌は、傷つき乾燥しやすくなり色素沈着を起こすのです。

さらにカミソリによって刺激を受けた肌は、強くなろうとしてどんどん固くなるとともに角質が厚くなってしまいます。

②毛穴汚れ

特に夏場に使う制汗剤やパウダーなどが毛穴に残ったり、汚れを詰まらせる原因となります。そこから皮膚が酸化してしまうと、黒ずみの原因となるのです。

またワキは汗をかきやすく、夏場はもちろん冬場でも汗をかくのです。清潔に保たないと黒ずみの原因となります。

③肌の乾燥

上記のカミソリによる自己処理での乾燥もありますが、腕の動かし方によるものや、普段身に付けている服や下着によって起こる摩擦も肌の乾燥の原因となります。

さらにワキの下を清潔に保とうとしてゴシゴシしすぎるのも逆効果です。もちろんワキ毛の処理のあとの「保湿」をしないと乾燥はひどくなってしまい、色素沈着の原因となります。

なかなかワキの下の保湿までは考えないので、乾燥による原因は黒ずみの中でも多数派です。

④肌の代謝(ターンオーバー)や女性ホルモンの乱れ

肌にはターンオーバーといわれる「再生サイクル」があり、約28日間で古い角質は垢として落ちていき、健康な新しい肌に生まれ変わります。

このターンオーバーが正常なサイクルではなく乱れてしまうと、角質がたまり、黒ずみの原因となります。

もちろん女性ホルモンの乱れもこのターンオーバーの乱れとなるので注意が必要です。

ワキの下の「黒ずみ」対策は?

黒ずみ対策
黒ずみの原因がわかったら、次はどうやって治していくか?です。対処の方法も、原因や症状によっていろいろとあります。

①ワキ毛の自己処理

プロに任せる

一番の対策は「自己処理をやめる!」ということで、ワキ毛の脱毛のプロであるエステや美容クリニックへいきましょう。

とはいっても、美容クリニックのレーザーはかなり強く、脱毛には効果的なので、埋没毛などはレーザー脱毛をしてしまえば処理をする手間もなくなり、キレイになります。

ですが黒ずみには逆効果の場合もあるので、エステの光脱毛もオススメです。エステの光脱毛は、肌の代謝をサポートし、黒ずみが薄くなる効果も期待できる場合があります。

コストに関してもエステの場合はキャンペーンなどで、かなりお得なコースがあるのでチェックしてみましょう。

しかしあくまでワキ毛の脱毛のための施術なので、術後の保冷や保湿は充分に行うようにしてください。

どうしても自己処理をしたい!

エステ等に行くのは面倒だし、高いプランを勧誘されるのも困る。他人にワキの下のを見られるのには抵抗がある。どうしても自己処理をしたい方には…

カミソリ

カミソリで処理をする際に気を付けなくてはいけないのは、「保湿」です。

ただでさえカミソリは肌を傷つけるので、事前に石鹸や専用のプレシェービング剤を使うと良いでしょう。洗顔と同じくらい泡立てることや、クリームを使っても効果的です。

ワキの下は中央の部分から、毛の流れに合わせて上下の方向に剃るようにします。

一度で剃りきれないからといって、何度も何度も同じ箇所を剃ってしまうと肌を傷めてしまう可能性があるので、終わってからの保湿もしっかりと行いましょう。

電気シェーバー

自分で剃るカミソリとは違い、それほど毛の流れを気にせずにヘッドを自由に動かしてシェービングができます。

さらにシェーバーは外刃で肌を押して、肌の下にあるワキ毛を押し出してから内刃で毛をカットするシステムになっています。

そのため、肌への負担はかなり少なく、普通のカミソリと比べると、カミソリ負けしにくくなっています。

しかし一度ではなかなかキレイには剃れず、音もうるさい点や、メンテナンスが面倒だというデメリットもあります。もちろんシェービング後は保冷や保湿をしましょう。

電気脱毛器

自分で脱毛ができるのが「脱毛器」です。価格的には5,000円くらいから、3万円以上のものとピンキリです。ものによっては充電式や乾電池式があり、どこでも使用可能です。

スピードは毛抜きで抜くよりも早く、早いと剃ったその日からチクチクしてくるカミソリやシェーバーとは違い、次の毛が生えるまでの間はツルツルを長持ちできます。

しかしながら、カミソリやシェーバーとは違い、抜くときの痛みはかなり強いです。価格が高いものは、マッサージローラーなどにより痛みを軽減させる機能をプラスしているものもあります。

しかも毛抜きを使っての脱毛以上に肌にはダメージを与えやすく、肌が赤くなったりひどいと出血もあり得ます。

毛が毛穴の中で切れてしまい、埋没毛ができたり、毛穴がボツボツしたり、黒いブツブツの原因になったりと途中で使用を止める方も多いのです。

除毛クリーム

脱毛クリームとも言われていますが、皮膚の上に出ているムダ毛を溶かして除去するもので、クリームのタイプだけというわけではなく、フォームのタイプやミルクのタイプ、ジェルのタイプなどいろいろとあります。

効果は短めで、刺激の弱いクリームであればあるほど、肌への負担は少なくなります。肌のためには必ず使用前のパッチテストをして痛みやかゆみが出たり、炎症がでないかどうかを確認しましょう。

できれば肌のことを考えて、抗炎症成分や抗菌成分、さらには美肌成分などが入っているものを選ぶと良いでしょう。

毛抜き

ワキの下のムダ毛自体が少ない方や、毛の性質が太くない柔らかめの人には各1本ずつ毛根から脱毛ができます。

タイミングとしては、お風呂にゆっくりつかって、しっかりと毛穴が開いているときに処理をすると、するっと抜けるのでオススメです。

特に注意が必要なのは、肌を挟んだり、引っ張って傷つけないことです。肌を傷つけるのは「黒ずみ」の原因となります!

②毛穴汚れ

制汗剤やパウダーなどによる汚れ

特に夏場のニオイや汗が気になるからとむやみやたらに、しかも近距離で使っていませんか?

その場のニオイは抑えられても、実は制汗剤にはパウダーが配合されているので、そのパウダーがワキの下の毛穴を詰まらせる原因となるのです。

制汗剤の誤った使用法は、不衛生の大きな原因となり黒ずみを発生させてしまうのです。制汗剤の正しい利用をしましょう。

不衛生

実は夏場だけではなく、冬場でもワキの下は汗をかきます。さらに激しい運動をしたあとは汗をかくものですが、寝ているときでも人は結構汗をかいているんです。

蒸れたままの衣類は、皮脂の汚れから角質を増やし、黒ずみの原因になるのです。普段はなかなかワキの下の衛生にまでは気が回らないものです。

しかし黒ずみの原因は、常に不衛生にあるのです。そのため汗をかいたなと思ったらシャワーを浴びるのが一番ですが、常にシャワーを浴びることはできないので、

・着替える
・こまめに汗を拭く
・入浴時きちんとに洗う

このように、ワキの下の衛生を保つことが大切です。ただしゴシゴシと洗っては乾燥肌を招くので逆効果です。なるべく泡立てて、泡で洗うようにしましょう。

不衛生からくるワキの下の黒ずみは、清潔にしていればだんだんと解消されます。

③肌の乾燥

肌の乾燥にはなんといっても「保湿」です。しかしワキの下の肌は薄いので、ワキ毛の処理後やお風呂の後などは、なるべく刺激の弱い化粧水を使ってあげましょう。

ワキの下の黒ずみに効果的とされている成分としては、

コラーゲン…保湿
プラセンタ…美白
ヒアルロン酸…保湿
セラミド…保湿

などが肌への浸透力があり、オススメです。肌への刺激も、乾燥の原因となります。そのため抗炎症性分として、グリルチリン酸2Kやトウキエキスが含まれていることも大切です。

なるべく何種類も使うことによる摩擦を控えるために、1日に2回くらいオールインワンジェルを使ってみたり、それでも乾燥するのであればより濃厚なクリームを使ってみましょう。

まずは肌を柔らかくしてあげることを心がけましょう。

④肌の代謝(ターンオーバー)や女性ホルモンの乱れ

肌の新しくなる周期は28日周期です。特に生活習慣は肌に直結するので、睡眠不足や夜更し、食生活の片寄りに気を付けましょう。

食生活を見直そう!

ジャンクフードやファストフード、ファミレスやコンビニの食事は脂質や塩分が多いので、毎食の食事にするには健康にもあまりオススメはできません。

基本は薄味の魚や野菜中心の粗食ですが、肌のターンオーバーを促進するには何が効果的なのでしょうか?栄養素ごとに見てみましょう。

「ビタミンE」

血行を促し、新陳代謝も高まります。

・煎茶
・アーモンド、ヘーゼルナッツなどのナッツ類
・たらこ
・卵黄
・大豆
・マーガリン
・植物油
・かぼちゃ
・レバー

大豆はご存知、栄養価の高い健康食材でなおかつ、女性ホルモンの多い食材です。大豆イソフラボンは、化粧品としても有名ですよね。

「コラーゲン」

年齢とともに減少するコラーゲンですが、肌のハリには重要な栄養素です。食物から定期的にとりいれましょう。

・鶏皮
・豚肉
・トンコツラーメン
・フカヒレ
・うなぎ
・ゼリー
・きな粉
・紅鮭
「ビタミンC」

お肌の美白栄養素といえば、ビタミンCです。そしてビタミンCはタンパク質と一緒に摂ることで、コラーゲンの生成量が増えるのです。

・レモン
・ブロッコリー
・ニンジン

これらの食材を積極的に取り入れて、身体の内側からキレイになりましょう。

ここまでは守りの態勢でしたが、ここからは攻めの態勢でいきましょう!

ワキの下の黒ずみを治したい!

黒ずみ 自分で治す
ワキの下の黒ずみに対する日々の取り組み方は上記でOKですが、もっと直に黒ずみ対策をしたい!という方にはオススメがいくつかあります。

身近なものでできる対策

こちらでは身近なものでの対策です。ただし肌には個人差があるので、効果は人それぞれです。気になる方は皮膚科に相談してからにしましょう。

重曹

重曹といえば、お掃除!で裏技として活躍していたり、最近はドラッグストアーでもお掃除用品として売っています。そんなお掃除に使える重曹を肌に使うのは、刺激が強すぎてもちろんNGです。

そこで使用するのは「食品用クラス以上のの重曹」です。

使い方…入浴時に石鹸やボディーソープに少量をまぜて、洗うだけです。
しかし、重曹には研磨効果があるので、多くても週に1回程度にしましょう。
やりすぎは、ワキの下の肌を傷つけるので逆効果です!

ニベアクリーム

インターネットで「ワキの下の黒ずみ 対策」で検索するとかなりヒット数の多いのが、お馴染み青い缶・白いロゴの「ニベアクリーム」です。

保湿クリームじゃないの?と思うところですが、パックと汚れ落ちによるターンオーバーの正常化効果があります。

使い方…入浴時に薄くパックとして塗りつけ、湯船で少し半身浴などをしたあとに洗い流
すだけです。
汚れをキレイに落とした肌はとても敏感です。
しっかりと保湿をしましょう。

バイオイル

聞いたことがない方が多いかも知れませんが、ドラッグストアで簡単に購入できます。効果としては

・色素沈着
・ニキビあと
・傷痕
・黒ずみなど

となっていて、口コミもかなり評価が高いので期待できます。

使い方…塗るだけ
ネットでも購入できますが、並行輸入品や、BIO-OIL(バイオ・オイル)という違う商品名のものが安く出回っています。

バイオイル…OK
バイオ・オイル…NG

並行輸入品などは添加物が多く含まれたり、効果もないので注意が必要です。正規品は大体200mlで4,000円くらいです。

偽物?は大体半額くらいで販売されています(詳しくはコチラ)。

グリセリンカリ液P「ケンエー」

まず注意が必要なのが「グリセリン」とは別物です。手足のひび割れだったり、あかぎれを治すのに使われる保湿目的の、安全なお薬です。

大体500mlで1,000円くらいで購入できます。

使い方…塗りすぎても効果は一緒なので、適量を使ってください。
コットンを水で濡らししぼったあとに、液を染み込ませます。
患部にトントンとつけて終了です。
顔や毎日の使用はNGで、少量から試してみましょう。

豆乳ローション

大豆のイソフラボンが効果を発揮します。

使い方…化粧品と同じように使います。

クエン酸

クエン酸でピーリングができます。

使い方…クエン酸大さじ1と水90mlをかき混ぜてクエン酸水溶液を作り、ワキの下にまん
べんなくぬり、5分後流します。
その後の保湿は必須です。
ワキ毛の処理後はワキの下の肌は敏感なので、3日以上あけてからしましょう。
こちらも肌を傷つける恐れから、週に1回程度がオススメです。

ファンデーション

こちらは治すのではなく、隠す!です。ワキ専用のファンデーションというものがあり、販売されています。

使用後は必ずしっかりと落として、保湿をしましょう。

専用のクリームを使おう!

あまりに重度の黒ずみの場合は、皮膚科などの専門医に診てもらいましょう。

特にワキの下がものすごく真っ黒だったり、皮膚がブツブツなどを超えてかたくなりすぎて、ゴツゴツになっている場合はかなりの重症です。

自己判断で良くしようとしても、逆に悪化させる場合があります。上記のような症状はまずお医者へ!

しかし!重症になる前にどうにかしたいあなたに、黒ずみ専用のクリームがあります。これらはインターネットで検索するとかなり数多く出てきますが、大体どこにでも登場するクリームがあります。

ランキングにすると、ベスト3はこちらです。

1位 AT BERRY(アットベリー)
2位 ピューレパール( Pule Pearl)
3位 Peach Rose(ピーチローズ)

①AT BERRY(アットベリー)

アットベリー

とにかく人気のクリーム「アットベリー」は効果と価格が人気の秘密です。

アットベリー独自のトリプルサンド方式ケアがすごいんです!

美容成分をとにかく細かく「ナノ化」させ、角質層まで浸透する内部の集中ケアと、高分子ヒアルロン酸などの大きな粒の美容成分は表面を覆い外側を集中ケアが、内と外から集中ケアをしてくれます。

さらに潤い高品質のセラミドなどが保湿の保護バリアの役割をしてくれるのです。

美白成分は5種類も!

プラセンタ、グリチルリチン酸2K、甘草フラボノイド、トウキエキス、エイジツエキズが配合されています。

さらには6種類の保湿成分

セラミド、コラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチン、トレハロース、アラントインが配合されています。

5種類もの自然由来の植物成分

アロエエキス、シャクヤクエキス、ニンジンエキス、クララエキス、ワレモコウエキスが含まれています。

さらにニオイケアもばっちり!

桑エキス、抗酸化成分の天然ビタミンEが臭いをカットしてくれます。

決め手は高濃度の美容成分とたっぷり1ヶ月分60gの大容量!

なんとアットベリーは97.8%の美容成分なので、黒ずみ対策には欠かせない保湿成分も美白成分もたっぷりです。

もちろん着色料、シリコン、石油系界面活性剤、紫外線吸収材、鉱物油、アルコール、パラペンすべてフリーなので敏感肌や乾燥肌にも安心して使えます。

さらに60gの大容量なので、ワキの下の黒ずみ以外の気になる部分もケアできちゃいます。

気になる価格は?

毎月先着500名に限定のキャンペーンがあります。なんと定期コース(最低2回以上の継続約束)の契約で、初回は定価5,440円(税抜)の45%OFFで2,980円(税抜)となっています。

さらに回数割引もあるので続けるととてもお得です。こちらの商品は毎月送料無料で、初回のみ180日間の返金保証付なので、安心して試せますね!

②ピューレパール( Pule Pearl)

ピューレパール

①のアットベリーとよく比較されるのが、この「ピューレパール」です。

パールのような白さを思わせる美白成分は、超高濃度にギュッと凝縮!

プラセンタ、グリチルチリン酸2K、米ぬかエキス、セラミド、トリプルヒアルロン酸、天然ビタミンE、コラーゲンがたっぷりの潤いと、美白のサポート、さらには透明感を引き出してくれます。

そのため肌のターンオーバーは正常に整えられ、メラニンの生成は抑えられ、黒ずみに直に効果を発揮するのです。

アットベリーもそうですが、ピューレパールも独自の技術でナノ化した成分が、厚くなってしまったワキの下の角質にもしっかりと浸透して奥の奥まで届けます。

もともと柔らかくて薄いワキの下のためにと、赤ちゃんでも毎日使えるような優しい内容になっています。

合成香料、着色料、シリコンは一切無添加で、石油系界面活性剤、紫外線吸収剤も一切入っていません。国内工場で製造しているので、品質管理も安全です。

もちろんバストトップやビキニライン、肘や膝などのきになる黒ずみにもOKで、あの有名なモンドセレクションでは3年連続授賞という実績もあります。

気になる価格

ピューレパールの通常価格は、1ヶ月分30gで7,600円(税抜)プラス送料600円(税抜)で8,200円になっています。月にこの金額だとちょっと考えてしまいますよね。

しかし!3ヶ月の契約継続で「定期コース」にすると、25日間の返金保証付きで4,750円(税抜)プラス送料無料!さらに続けるとマイナス10%OFFの4,280円(税抜)になっちゃいます。

通常は初回のみとても安い値段設定にしている商品が多いなか、ピューレパールは続ければお得なのです!

3回の契約は絶対ですが、効果を感じるまでには3ヶ月くらいは試さないとなかなかわからないものです。

しかもお届け周期も変更できるし、解約も電話1本なので安心です。

③Peach Rose(ピーチローズ)

ピーチローズ

おしりのシミや黒ずみに効果が期待できる「ピーチローズ」は、グラビアアイドルの青山ひかるさんが「汚尻改善!」とし愛用して話題になっています。

ピーチローズも上の2点同様に分子を細かくし、超低分子のヒアルロン酸を配合しています。なんと1gでおよそ6リットルもの保湿力を持っているのです。

低分子のヒアルロン酸が奥深く角質まで、高分子のヒアルロン酸が肌の表面に留まって潤いを閉じ込めているのです。

美白と保湿で集中ケア!

美白に関しては、高濃度のプラセンタとアルプチンが、保湿には水分をキープさせるセラミドが肌を守ってくれます。

肌に優しく、使いやすく!

無着色、無鉱物油、ノンアルコール、パラペンフリーなので無添加で肌に優しく働きかけてくれます。

しかもピーチローズはオールインワンジェルなので、肌の摩擦も最小限で肌に優しく、手間もかからず使いやすくなっています。

マッサージまで!

ピーチローズはマッサージの効果まであり、お尻をキレイにするだけではなく「小尻に、上向きに」としてくれます。

気になる価格

ピーチローズは通常価格が10,000円と(税抜)とても高価です。この価格じゃ続けるのは難しい…というあなたに朗報が!

2回以上の継続は必須ですが、毎月定期的に届く「集中ケアコース」は特典がたくさんあります。

・60日間の返金保証
・3回目はさらに10%OFF
・通常価格よりも43%OFF
・全国送料無料で代引き、コンビニの後払い手数料も無料!

しかもクレジットカード決済ならマイナス1,000円OFFの4,695円(税抜)なのでとってもお得です。

黒ずみの原因や治す方法まとめ

いかがでしたか?ワキの下の黒ずみには、理由もたくさんあれば、症状もそれだけあります。

本当に重症であれば、皮膚科に相談するのが一番ですが、場所が場所だけになかなか他人には相談しにくいのがワキの下です。

軽い症状であれば、乾燥を避けて保湿を心がけることで、改善はされていきます。きれいなワキの下を目指して、いつ誰に見られても大丈夫にしちゃいましょう!

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